2012年8月14日

初めて手にしたMacの写真がSDカードに残ってたので投稿。




Mac OS10.5【Leopard】の時代に初めてMacを手にしました。
【Spaces】、【Expose】この2つの機能を目にした時に衝撃を受けました。

当時、黒のMacBookは15〜17万円前後という価格設定。
しかし、Macの斬新な機能に目にして衝動買いしてしまったのを今でも覚えています。

下記の写真はMacBookをオークションに出した時に撮影したものです。
多分、5年間ぐらい使い込んだものです。
MacBookAirもかっこいいですが黒のMacBookも今、改めて見ると渋くていいですね。

同梱物は
・インストールDISK
・リカバリーディスク
・電源ケーブル
・延長ケーブル
・取説

他のSnowLeopard、Memory、iWork、FinalCueExpressはオークションのサービスで勝手に同梱しました。


パームレストとトラックパッドの下にシールが貼ってあります。
柔らかい素材で長時間タイピングしても疲れにくいです。

ボディーがブラックだと背景のリンゴマークも冴えます
アルミボディーとは一味違った印象を受けます

カドの部分の塗装が剥がれてます。




2Kgちょっとある重量です。

自分の中では10.5〜10.8のOSで
10.6(SnowLeopard)が最速で最も使いやすいMacOSだったとおもいます。


左から

  1. マグセーフ
  2. イーサネット
  3. ディスプレイポート
  4. ファイヤーワイヤー400
  5. USB2.0
  6. マイク端子
  7. ヘッドホン端子
MacBook Airに比べて入力端子の数が倍以上ありますね。


電源オンの時に光るランプ

長時間使用するとバッテリー部分が膨張してきます








今ではなかなか黒や白のMacBook は見かけなくなり
AirやProのユーザーを多く見かけるようになりました。

時代の流れを感じますね。


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