2014年10月1日

ChromeでJavaScriptを無効にする設定方法

ChromeでJavaScriptを無効にする方法をご紹介いたします。ChromeにはJavaScriptを無効にするプラグインもありますが、IEやFirefoxと同様、設定画面からでも無効にすることができます。

ブラウザの右上の設定アイコンをクリックします。下から3番目の【設定】というテキストをクリック。
【コンテンツの設定】というボタンをクリックします。

【Javascript】に「すべてのサイトに対してJavascriptの実行を許可しない」にチェックを入れます。


これでChromeで開いたページのJavaScriptを無効にすることができます。見つけにくい所に設定ボタンがあるので、ちょっと分かりにくいですね。

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