2014年3月24日

X-E2のRAWデータがApertureに対応!!

X-E2発売から約4ヶ月経過し、ようやくAperture(Macの写真管理、編集ソフト)でX-E2のRAW画像対応になりました!「写真管理ソフトはLightroomを使っている!」という人にとっては関係のない情報ですが、私にとっては久々の朗報。Apertureに何枚かRAWで撮影した写真が保存されてましたが、やっとプレビューすることが出来ました。

Apertureのアップデートは、App Storeを起動させ【Updates】をクリック、Apertureのバージョンが低い場合は、自動でアップデートできます。こんかいのアップデートでX-E2以外にX-T1もRAWに対応するようです。

X-E2で撮影されたRAW画像をApertureで読み込んでみました。画像はデータが重いのでJPEGよりも表示するのに時間がかかります。

JPEGの場合は3〜4MBですがRAWだと10倍近くファイルサイズがあります。ここぞ!っという時以外はJPEGのほうが良さそう。PCにRAWのデータを溜め込む場合はHDDの容量に余裕が無いと心配ですね。

最近は風景を撮影するときも「ProNeg」のフィルムシミュレーションを使用してます。このJPEG撮って出しは人物以外の被写体も行けるなーと最近感じ始めました。

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2 件のコメント :

  1. はじめまして。
    いつもブログ楽しみにみてます。
    Apertureの購入を検討していたので、ナイス情報に感謝です。
    Mac、カメラ、ギターとダーフクさんと興味があるものが近いようで、勝手に親近感いだいています。
    HNは真似させていただいちゃいました。
    初コメで長文失礼しました。
    どうぞ、よろしくお願いします。

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    1. DaYamさん
      お早うございます!ダーフクです。
      コメントありがとうございます!
      Apertureは使い始めは操作に戸惑うところが多いですが、なれると非常に使いやすい写真管理編集ソフトになります!
      とくに画像の傾きや露出補正のし安さは抜群ですね(^^)

      趣味が完全に一致してるじゃないですか〜!嬉しいです!!
      今後共よろしくお願いいたしまーす(^_^)/~

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