2012年8月28日

EyeFiのオススメ設定|転送をエンドレスモードに・通知設定





EyeFiを購入してネットワーク接続すれば
自動でPicasaやYoutubeにアップロードができます。

更にEye-Fiの転送モードを設定することで
もっと便利に写真ライフを送ることができます。

まず、Eye-FiをPCに接続します。
EyeFiCenterを立ち上げ【転送モード】をクリック

選択転送を【自動】に切り替えます。→【保存】をクリック


ここが重要!
【エンドレスモード】がの値をなるべく少ない数値にします
わたしは20%に設定しております。

100%に近いほど、ネットワークに接続できない環境で写真を撮り続けると
すぐに容量がいっぱいになってしまいます。

通知の設定もついでにしておきましょう。
メールに設定しておくと、指定したメールアドレスに
EyeFiCenterから、転送完了のメールが届きます。

カンタン、便利な写真ライフを!
Twitter でリンクを共有する

2012年8月27日

個人的な日記はDayOneで書く|Macに入れておくべきソフト



皆様は、日記は書いておりますでしょうか。
アメブロ、Blogger、ライブドアブログなどのブログサイトを利用して書く
Movable Type、WordPressなど個人でサーバーをレンタルして
上手にカスタマイズしてブログを書く
Facebook、Twitter、mixiなどのSNSを使ってブログを書く
いろいろ、方法はありますが

誰にも知られないように、あくまでもローカルにログを残したい時に
とても役に立つ、そしてとてもカンタンに扱えるMacのソフトをご紹介します。

それがDay Oneです
日々の出来事をウェブサービスを使うことなくローカルに保存できるので
誰かに見られる心配がありません。

アップストアから450円でダウンロードできます。

ダウンロードしたら、とりあえずドロップボックスと連携しておきます。
そうすれば、お持ちのiPhone、他のMacと同期が取りやすいからです。

DayOneのソフトを立ち上げ
【Prefernces..】をクリック

真中のボタンの【DropBox】をクリックします。
ドロップボックスのサイトがブラウザで立ち上がり
アプリの認証が完了すると、下記画面のように
【Dropbox availiable for syncing】
と表示されます。

早速、日記を書いてみましょう
画面左側の(+)ボタンをクリック


内容を記入し、Doneをクリック
記事の記入が完了します。

メニューバーから日記を記入することも可能です。


カレンダー表示にして、日記を書いた日付を目立たせることも可能です。
赤い表示は本日を表しております。


個人ブログを書きたい方はDayOneを使ってみてはいかがでしょうか
 
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger... Twitter でリンクを共有する

2012年8月26日

Bloggerの投稿とFacebookを連携させるアプリ|RSS Graffitiの使い方



現在、http://www.dafuku.comにてブログを更新中ですが
Blogger(GoogleのブログCMS)を使ってます。

ブロガーで書いた記事を自動でFacebookに投稿したいなー
という時は、【RSS Graffiti 2.0】というFacebookアプリを使うと良いでしょう

使い方はベリーイジーです。
まず、Facebookの「友達、スポット等を検索」の検索窓に
「rss」と入力して検索します。
上位に「RSS Graffiti」が表示されますので
クリックしてインストールを完了します。

左側のメニュー欄に「RSS Graffiti」アプリが追加されますので
クリック

左上の「ADD NEW」をクリック


枠の中に、連携させたいURLをコピペします。

左下の【Update Frequency】を
【As soon as possible】にして【Save】をクリック

次に、自動で投稿されるFacebookの設定をします。

ここで、3つの項目を設定します。
・【Choose Target】→ブログと連携されるFacebookのページ
・【Publish on Behalf of】→ブログを投稿する人(アカウント)
・【Post Style】→下の【Preview】を見ながら投稿された雰囲気を確認して選択
Save Changesをクリックすれば完了です。

ブログを更新すると、Facebookのページに自動連携されます。

めんどくさがり屋の私にとってはとても有難いFacebookアプリです。
どんどん活用しましょう!


Twitter でリンクを共有する

2012年8月25日

ApertureとEyeFiを連携させる設定方法|Aperture Hot Folder.appを使う




Eyefiには【EyeFi-Center】というアプリがあり
【iPhoto】と連携ができます。

しかし、デフォルトでは【Aperture】との連携ができません。

撮影した写真を手動でApertureにいちいち連携させるのは
めんどくさいものです。

自動で、写真ライブラリに転送できてこそのEyeFiです。

めんどくさがり屋の私にとっては、撮った写真の自動連携は
無くてはならない機能です。

では、【EyeFiとApertureの自動連携の手順】をご紹介します


まずは、本家AppleのサイトからこちらのApertureプラグインをダウンロード

もしリンク切れをおこしてたら、こちらからダウンロードしてください。

Aperture Hot Folder.app

上記のアプリがダウロードできたら、【Aperture】を立ち上げます。

あらかじめ【ライブラリ】→【プロジェクト】の中に自動で、転送するための【プロジェクト】フォルダを作成しておきます。
わたしは、【eyefi】という名前でプロジェクトを作成しました。

次に、【Aperture Hot Folder.app】を立ち上げます
【Continue】をクリック

Apertureが自動で写真を読み込むためのフォルダを指定します。



上記の写真の読み込み先フォルダの指定ですが
EyeFi Centerの【写真】→【パソコン】の写真アップロード先を指定してあげます。
この指定先が【Aperture】に自動的に転送される仕組みとなります。




【Continue】をクリックすると下のパネルが出ますので【Existing】をクリック

暫く待つと、選択してくださいとポップアップが出てくるので
最初の手順で行った【eyefi】のプロジェクトを指定してOKをクリック


【Library】をクリック




OKで設定完了!

写真をEyeFi経由でApertureに自動で転送できます。
設定は面倒ですが、やっておくといろいろはかどります。


Twitter でリンクを共有する

Mac OS MountainLionアップデート|通知で知らせてくれる



MountainLionが10.0から10.1にアップデートされました
通知機能も手伝って、ソフトウェアの更新があれば・・

メールやRSSでOSのアップデートを確認しなくても
勝手にデスクトップにアップデートの通知が表示されます。


アップデートボタンを押せば
OSのアップデートが開始されます。

【Agree】をクリック

再起動すれば完了

とってもカンタンですね。

MountainLionになってから通知機能がとても便利になりました。
フェイスブックやメールの着信もポップアップで知らせてくれるので
ありがたいですね。





Twitter でリンクを共有する

2012年8月24日

MacからPicasaウェブアルバムにカンタンにアップロードするソフト




みなさんはウェブアルバムは何をお使いでしょうか

インスタグラム
フリッカー
フェイスブック
フォト蔵
などなど

いろいろな写真共有、管理ウェブAppがあります
私はGoogleのPicasaを使ってます。

Gmailのアカウントがあればすぐに使い始められますし
写真の共有もカンタン。

無料で1GBの容量が使用可能です。

さて、Macに保存してある写真を手っ取り早くPicasaウェブアルバムに
アップロードする、Mac専用のそふとをご紹介します。

Googleのサイトからダウンロードしようとすると
下記の画面がでてきて、先に進めません(´・ω・`)
【404. That’s an error.The requested URL /mac_tools.html was not found on this server. That’s all we know.】

なので、こちらからダウンロードしてください(下のアイコンをクリック)


ダウンロードボタンを押した時に下記の画面が開いた場合は
左上の【ファイル】メニューから【ダウンロード】ボタンをクリックして
Picasa Web Albums Uploader.appをダウンロードしてください。

Picasa Web Albums Uploader.appがダウンロードできましたか?

早速、起動してみましょう!
Gmailのアカウントを入力します。


アップロードしたい写真を左の枠のところへドラッグアンドドロップします。
下記写真は1枚しか選択してませんが、複数選択することも可能です。


左メニューにアップロード画像がプレビューされます。

アップロードする画像サイズを左下のドロップダウンリストから
選択します。

・Better Quality(最大1600ピクセル)
・Faster Upload(最大1000ピクセル)
・Actual Size(圧縮しないそのままのサイズ)

サイズ指定が終わりましたら
右下の【Upload】ボタンをクリック
画面のメーターが消えればアップロード完了です。

Macに画像がたくさんあって、写真のアップロードが大変!
という方は、ぜひお試しください。




Twitter でリンクを共有する

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...